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ホテル国際21で20歳の性人式

「明日成人式です。身も心も大人になりたいのですが。体の方がまだつぼみです。どなたか私を大人の女にしてくださいませんか。条件付きで」

こんな書き込みをイクヨクルヨ(18禁)に堂々と掲げたのはほのかさんだ。
明日成人式というくらいだから、満20歳なのだろう。
俺何度か割り切りしたけど、こんなケースは初めてだ。
長野には珍しい女性がいるもんだ。(俺は東京在住)

書き込みを読み解くと、彼女はどうやら処女らしい。
せっかく成人になったのに、体はきむすめのまま。
この日をもって大人の女、つまり性人になりたいということなんだろう。
早速彼女に連絡をとった。
彼女が俺でいいというのなら、ぜひ割り切りしたい。
長野であれば高速とばせばそんなに距離はない。
処女を抱きに長野に是非行ってみたい。

「成人式はどこでやるの」
「県民文化会館です」
「僕でいいかな。東京からかけつけるよ」
「オーマイゴッド!東京から来てくれるんですか」
「一泊で行くよ。到着は夕方になるけどOK?」
「大丈夫です。着替えたらホテルに伺います」

ネットで調べて長野県庁そばの『ホテル国際21』を予約した。
彼女にもホテルの名前をメールした。
17時頃来てくれるらしい。

こんな遠距離を走って割り切りに出かけるのは初めてだけど、苦痛感はなかったよ。
なんせ出会い系で処女になんて巡り会ったことないからな。
処女とするのは初めてだ。

ホテル国際21』に到着したのは17時10分だった。
ちょっと遅れてしまった。
駐車場に止めてロビーに行くと、ほのかさんが待ってた。

すでに晴れ着から普通の服に変わってる。
「今晩は・・・。できれば晴れ着を見たかったな」
「見なくていいです。ぜんぜん似合いません」

ぽっちゃりした体躯で、確かに晴れ着向きじゃない。
晴れ着きたらデブになっちまいそう。

チェックインして部屋に入った。

「ほのかさん、処女なんだよね」
「はい」
かなり緊張したまなざし。
「僕でいいの?」
「今日は相手は選びません。とりあえず大人になるのが目的ですから」

先にシャワー浴びてもらって、俺はベッドで待った。
ティッシュとかタオルとか、マイコンドームとかいろいろ準備した。
何かの治療の準備をする医者みたいだったな。
これからセックスをするっていう感覚があまりなかった。
不思議な緊張感があった。

裸のほのかさんをそっと抱いた。
体は固かったけど、肌はすべすべで柔らかかった。

(これが処女の体か)

こわばった体と心を解きほぐしながら、
ゆっくりと乳と局部を愛撫したよ。
俺もちょっと緊張してた。
なんせ処女だからな。

「挿れるよ」
「・・・・ええ」

「痛いです・・・痛い」
「がんばれ」

ゆっくりピストン。
ゆっくりゆっくりピストン。

でも、射精するときだけは、どうしても奥につっこんでしまう。
これは仕方ない。
「ああぁぁンッ!」
「出るよ・・・出る」

ほのかさん、あまり出血はなかったな。
愛液に混じったピンク色の液がちょっとこぼれてきただけだった。

「大人になった感想は?」
「すっきりしました。これで堂々と人に言えます。”経験あり”って」
こわばってた顔に、にこやかな光が射した。

彼女と同じような発想をする女性が増えることを期待する。

20歳のきむすめなんてゴロゴロしてるだろうから、成人式と同時に処女を捨ててくれたら、出会い系も盛況だろうな。

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