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松本ツーリストホテルでパイパンにハメちゃった

出会い系サイト見ても基本は顔写真が載ってるだけだし、別便で写メもらっても、せいぜい下着写真か、運が良くて乳首隠しパイ写真くらいが関の山。

会ってベッドインしてみないとわからないことって必ずあるよ。
とくに下半身のことなんて。
脱がせてみないとわからない。

俺その瞬間まで知らなかった。
彼女も言わなかった。

彼女がパイパンだったなんて。

観光と割り切りを兼ねて松本市に行くとき、あらかじめ松本市の女の子を探したんだけど、外国人風の綺麗な二重瞼をした子を見つけたんだ。
それがイクヨクルヨ(18禁)のさくらさんだった。
23歳の家事手伝いと書いてあった。

ほっそりして品もありそうで、いかにも何もしてない良家のお嬢、という感じ。親からもらうお小遣いが足りなくなったら性処理かねて割り切り、ってとこか。

「『松本ツーリストホテル』に泊まるけど来てくれる?サポしてあげる」
「ちょうどほしい服があったの。これで買える!!( ^^)やった! 」

ぶらりと松本市を見て回って『松本ツーリストホテル』にチェックインしたら16時半。
さくらさんが来る予定の17時30分を待つ。
あらかじめシャワー浴びて、枕元に箱ティッシュとゴムを2個用意したよ。

17時25分ごろ電話が来たから下まで迎えに行った。
ポロシャツと、脚のラインがよくわかるスキニーパンツだった。
痩せ型で、小おっぱい。

身体的にはそんなに魅力的に見えないけど、顔がエキゾチックで、それだけが買いだった。

「松本は如何でしたか」
エレベータの中でさくらさんが言った。

「松本城を見てきたよ。中国人ばかりだった。彼ら、順番守らないね。無法地帯だった」
「お国柄が違いますからね。日本とは価値観が違うんですよきっと」

うん。品がある。

「シャワーは別でお願いします」
彼女、部屋に入るとすぐにそう言った。

「僕はもう済ませたから。ごゆっくり」
「ありがとうございます」
ほっとした顔。

一緒にシャワー浴びたりお風呂入ったりするのに抵抗がある女の子が多いけど、そこまでほっとすることもないだろうというほどの安堵の微笑みだったね。ちょっと悲しかったな。

シャワーのあとでベッドイン。

バスタオルをはずすと、俺思わず「あっ」と声出した。

下半身に毛がないんだ。
タテスジというのか、タテワレというのか、痩せてる割に肉厚なラビアの谷間がもろ見える。一本も毛がない。

太ももを撫でながら脚を開かせ、壺の部分を確かめたけどそこも無毛。
松本城じゃないけど、そこは無毛地帯だった。

(でもあれこれ言うのはよそう。女性の体のことは禁句だ)

本音から言うと、毛があってほしかった。
アンダーヘアは女性の魅力のひとつ。
君も経験あるだろ?
女性のアソコの毛を見て興奮したこと。

毛は必要だよ。

でもいい。
今日はパイパンを頂こう。

つるつるした感触を楽しみながら、恥丘から膣口にかけてたっぷり舐めさせてもらった。
最初は緊張気味だったさくらさんも、だんだんと欲情してきて、頬がぽっと赤らんだ。

「いやぁぁっ はぁ・・はぁ・・」

そしてパイパンマ○コにハメた。

未成年の女の子としてるような罪悪感がある一方、
オナホールに刺すときのような、遊び感覚もあったな。
外国風の顔してるから、白人娘としてるような異国情緒もあった。

でも射精したときの快感は、他の女の子の場合と同じだった。
射精時にきゅっと締め付けるところは、女に共通した本能なのかもしれない。

「あのう・・・ヘアがないからがっかりしたってことないですか」

一回戦のあと申し訳なさそうな顔でそう言った。

「別に。パイパンの子結構多いよ」
「そうなんですか。じゃあ・・・嫌いじゃない?」
「僕はさくらさんが好き」
大きな瞳に安堵の光が浮かんだ。

それから一分くらい、長い長いキスをしたよ。
唇もマ○コも同じ感触だった。

「陰唇」とはよく言ったもんだ、と思ったよ。

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