[PR]エロイ女のLINE IDを次から次にゲットする方法

出会い系サイトを使って一ヶ月一万円で愛人を作る方法

剃毛されていつもつるマンの彼女

「今日も剃らないの?」

バスルームで恥丘の毛を撫でる俺に、紗衣が無関心な言い方をした。

「今日は剃らせてくれ」

俺、定期的に紗衣のアソコの毛を剃ってつるマンにするのが趣味だ。
だいたい会ったとき、毎回剃る。
セックスまでにバスを使ったときに剃りあげて、そのままベッドインするのが俺たちのセックスの流れだ。

最初剃られるのを嫌った紗衣だけど、今はもう慣れっこになってる。
逆に剃ってるほうがいきなり水着になったときにも都合がいいなんていうし、
どちらかというとウエルカムになった。
でもここ一か月くらい剃らなかった。

週一回の剃毛だとカミソリだけで済むから面白くない。
少し伸びてからのほうがハサミも使えるから楽しい。
だから少し開けたんだ。

「仰向けになって」
「はあい」

マットの上にあおむけになる紗衣。
まずはハサミを入れる。
カミソリが使える程度の長さに切りそろえるんだ。

ジョキジョキと陰毛切りを始めたよ。

毛を刈られる羊のように従順だった。

紗衣とはミントC!Jメールで知り合った。
26歳だけど童顔で3、4歳は若く見える。
直感的に「パイパン」じゃないかと思って交際を申し込んだんだ。

3回目のデートでセックスしたけど、期待は外れた。
パイパンどころか黒々とした剛毛が生えてたよ。

俺、頭を下げて剃毛させてくれとお願いした。

紗衣は顔を真っ赤にして怒ったけど、すぐに慣れた。

ところでなぜ剃毛するのか。
つるマンにこだわるのか。

昔、パイパンと割り切りしたことがあるんだ。
そのときの恥丘のツルツル感が忘れられないんだ。

つるマンって見た目もいいよね。
マネキン人形みたいで美しい。
それに風遠しがよくて清潔だ。

いつの間にかすっかりパイパン好きになってたってわけ。

ハサミの工程が済むと、カミソリを入れる。
シェービングクリームを塗って、じょりじょりを剃る。

「脚開いて」

それからラビア周辺の薄毛の処理に入る。
ここが最も難しい。

安全カミソリでそっと剃る。

「動いたら大切なオマ○コが切れちゃうよ」
「やだぁ・・・」

そうやってつるマンにして、ベッドに行くんだ。

そしてツルツルになったマ○コを舐める。
これ最高だよ。

慣れない頃は剃り残しが多くて頬や唇がチクチクしたけど、
いまでは腕も上がってツルツルだ。

「アソコが寒い~」
と紗衣がいう。

「舐めて温めてあげる」

たっぷり唾液を塗りこみながらつるマンを舐めた。
「アンッ! んッ・・・ああッ・・・アン」

つるマンの場合、挿入ピストンも気持ちよくなる気がする。
気分的なものだろうけどね、ニュルニュル感が強まる気がする。

「アッ、・・・アッアッ・・イ、イッちゃう・・」
「うお!」

ペニス抜いてつるマンに射精。
剃ったばかりの恥丘に、白い液がだらっとこぼれました。

今度自分の毛も剃ってみようかって思ってるよ。
つるマンとつるチンで、少年少女みたいなセックスをしてみようかな。

  • エロい (1)
  • エロくない (1)
※18歳未満の方の出会い系サイトのご利用は禁止です。



コメントを残す

このページの先頭へ