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マンスジに惹かれて東横イン新潟駅前で割り切りセックス

「仕事で新潟に来てます。職場のみんなは別のホテルですけど、私だけ『東横イン新潟駅前』に泊まってます。親戚に会うから、というのが表ムキの理由だけど、ほんとは違う。
じゃあほんとの目的は何かって?ううん、だめえ。そこまで女の子に言わせるの?スケベなんだから。話わかるかた、連絡ください」

ワクワクメールの尚美さん26歳は、けっこうな美人だったよ。
細長い指を赤い唇にあてて、小首をかしげてる。

美人だしスケベっぽい。
同じ会社の社員たちと出張に来て、ひとり単独行動で割り切りするとはスゴイ度胸だ。
時代も変わったね。

よし。かならずゲットしてみせる。

「僕、尚美さんより一歳年下です。尚美さんを見て、出会い系に登録してよかったと思いました。こんな素敵な女性がいるなんて、もう胸が割れんばかりに高鳴っています。どうか僕を使ってください。僕を選んでくれなかったら、僕死にます。死んでお化けになって『東横イン新潟駅前』に出ます」

「だめだめ死んじゃだめ。私のためにも死なないで~。お化けじゃなくて、生きたまま『東横イン新潟駅前』に来てちょうだい。待ってま~す。これから来れる?」

写メがついてた。
急いで撮ったのか、下半身の下着の写真。
なんと、恥丘部分にマンスジがくっきりと浮かんでるではないか。
凄い!
このマンスジは特急品!
美人のマンスジ!
既に勃起してる俺だった。

「すぐ行きます!」

着のみ着のまま、財布だけ持って家を飛び出たよ。
薄暗い新潟市中心部を急いだ。

全てがマンスジに見えた。
八百屋の果物のスジ、アスファルトの切れ目、道行く女性の尻の割れ目。
全てが美人のマンスジを連想させた。

押しこみ強盗のように部屋に入ると、美女の体を求めた。

「いきなりなのね!」
とびっくりした顔をするけど、動揺はしてない。
彼女もむしろ即エッチを望んでたみたいだ。

「マンスジ」
「え?」
「尚美さんのマンスジが気にいった!」
「まん・・・す、じ?」
「マンスジだよ。写真の」
「まんすじって、何?」
「東京帰ったら調べて。ネットですぐ出てくる」

浴衣を脱がせ、パンティの上から恥丘を舐めた。
パンティ舐めは久しぶり。
舐めるとしっとりしてきて、筋がくっきり浮かび上がる。
これがらまらん。

「ああッ・・・ウウッ・・・」
「いい匂い」
「どんな匂い?」
「スジ肉の匂い」
「やだあ」

即セックスは最後まで正常位だった。
ゴムがなかったから中で出していいかと聞いたら「絶対ダメ」と言われた。

だから彼女の臍付近に発射したよ。

2回戦目はマンスジにかけた。
フロントヘアが精液まみれになって汚かったな。

3回戦までやって『東横イン新潟駅前』を出たのは23時だった。
小雨の中、小走りで家に帰ったよ。
財布片手に。

尚美さんから翌日メールが来たヨ。

「”まんすじ”調べました。ヾ(≧▼≦*)ヤダ~ハズカシ」

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