[PR]エロイ女のLINE IDを次から次にゲットする方法

出会い系サイトを使って一ヶ月一万円で愛人を作る方法

やばい!高崎ワシントンホテルプラザで女子大生に中出し

俺、しがない雑誌社の編集員。
「あなたの街ぶらり旅・高崎を訪ねて」という記事を次号で載せることになって高崎市に行くことになった。

2日ほど歩きまわっていくつか記事を書くつもり。
高崎の街の色と匂いに数多くふれることが大切だ。

だからではないけでど、割り切りしてみようと思った。
これも高崎の色と匂いを知る手段としては有効かもしれない。
高崎の女と一度きりのセックスにいどむ。
そこで
「ああ、高崎っていいな」
と思えるかどうか。

いい記事ができるもできないも、割り切りにかかってそうな気がした。

高崎ワシントンホテルプラザ』に三泊するから、どこかで会えたらいい。
高崎在住の若い女の子を募集したよ。

「雑誌の取材で高崎に行きます。我こそは高崎美人と思う方、僕と遊びませんか。
貴女のことを記事にするつもりはありませんのでご安心を。
高崎美人の愛に触れてみたく思います」

応募してきたのはワクワクメールのあゆみさん20歳だった。
女子大生。
前髪をたらしたセミロングヘアで、賢そうな目をしてる。

決して都会的でないところがよかった。
高崎美人と言えば高崎美人だろう。

「我こそは、とは思いませんけど。生まれも育ちも高崎です。大学も高崎。就職も結婚も高崎でするつもりです。だから高崎オンナ、かな。『高崎ワシントンホテルプラザ』には来週の木曜なら行けそうです」

来週木曜ということは取材日程の二日目。
中日でちょうどいいかもしれない。

木曜日の15時でアポイントを取った。
女子大生は初めてだからわくわくする。

15時ちょうどに電話がきた。
部屋番号教えたら、一人で上がってくると言った。

ノックの音がしたので扉を開けたらあゆみさんだった。
写真より顔が小さかった。
その分、賢さが半減して見えるのは気のせいか。

「割り切り、大丈夫なの?」
念のため、聞いた。

「あれをちゃんとお願いします」
少し笑ったけど目は真剣だった。
「あれって」
「・・・避妊」

初対面の男とセックスするくらいだから、どっちかというと奔放な女だと思うけど、ちゃんと避妊を気にする。
そんなところにそそられて、そのままキスした。

あゆみさんはそのまま俺に体を預けたよ。

ベッドインして服を脱がせ、女子大生の体を楽しんだ。
乳は弾力があって、揉むと乳輪が膨らんだ。
陰部は新鮮できれいな色してる。

これが女子大生の肌か。
これが女子大生の性器か。

「いやぁぁっ はぁ・・はぁ・・」
「ゴム、あとでちゃんと付けるから、少しだけ生で入れさせて」
「はぁ・・いやっ・・あン」
喘ぎながらうなずいた。

勃起ペニスを女子大生のマ○コに生挿入!

「ああぁぁンッ!」

気持ちいい。
人妻とかOLにはないキュートは味がする。
まじめにピストンする。

「ああッ・・・ウウッ・・・」

ああ、気持ちいい。
出そうだ。
そろそろ抜かないと。

そのときあゆみさんがのけぞった。
イキそうになってるのかもしれない。
膣がぎゅっと締まった!
それがまずかった。

膣のせいにはしたくないけど、その締まりがきっかけで
射精したしまったのは事実だ。

止めるすべもなく、どくどくと子宮の中に精液を出してしまった。

「やだあ・・・中で出したの?・・・ゴムしてないの?」
「ご、ごめん。つい」
あゆみさん、タオルでゴシゴシと陰部を拭いたよ。
少しでも多く精液を外に出そうとしてるみたい。
むこう向いてるから詳細は見えないけど、タオルを中に入れたりしてる様子。

気持ちはわかるけど無駄。
それで避妊できるんなら、みんな中で出すさ。

「身体に異常があったら連絡して。堕胎の費用は全額出します」

あゆみさん、悲しい顔してた。

それで懲りたか、その日のセックスは1回だけで終わった。
ホ別2だけど、色付けて3万出したよ。

かなり後悔した割り切りだったかな。
「ああ、高崎っていいな」
とは行かなかったよ。
記事の文章の質落ちるかもしれない。

あれから4か月たった。
あゆみさんからは何の連絡もないから大丈夫だったんだろうな。

あゆみさん、ごめんね。
この場をかりて、もう一度謝ります。

  • エロい (0)
  • エロくない (0)
※18歳未満の方の出会い系サイトのご利用は禁止です。



コメントを残す

このページの先頭へ