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ホテルメトロポリタン高崎の肉布団付きダブルベッド

「気分転換で高崎に来てます。けっこう暇だからだれかと一緒にお泊まりしたいです。だれか高崎の『ホテルメトロポリタン高崎』にお泊まりにきてくれる暇な男性いませんか。条件つきで」

ホテルメトロポリタン高崎でエッチしたぽっちゃり娘

そんな書き込みをワクワクメールにしたのは千絵さん25歳。
職業は不明。

-気分転換で高崎に来てます-

つまり割り切りしに高崎に来てるってことか。
ホテルメトロポリタン高崎』に陣取って迷い込んでくる男を食べる魂胆だな。おもしろい、受けて立とう。

ぽっちゃりした美味しそうな体してるし、おおらかな顔してる。
割り切り相手としては申し分ない。

俺前橋市の住民だから高崎はすぐそこだ。

「僕立候補します。仕事辞めて就活中だから時間はあります。お金も蓄えがあります。僕でよければ条件と日取りを教えてください」

「就活中?暇そうね。いいわ。あなたでいいわ。条件はWU吉。明日の夕方来てください。部屋は×××号。直接来て!」

『ホテルメトロポリタン高崎』に行くには、JR高崎駅の中央改札を出で右に進めばいい。ホテルは駅ビルにあるんだ。
電車で行くことにしよう。

部屋のブザーを押すと、ゆっくりと自動扉のように機械的にドアが開いた。

「お待ちしてました」

なんと、バスタオルで体を巻いただけの千絵さんが立ってた。
白い太股がむっちりしてる。
胸の二つのふくらみがパンと張ってる。
準巨乳クラスの胸だ。

どきどき。
わくわく。

「どうぞ」
「おじゃまします」

千絵さん、そのままベッドに入ったよ。
そして住み慣れた部屋にいる猫みたいに、初対面の闖入者を興味ありげな目で見てる。

「前橋の人でしたっけ」
「ええ。電車ですぐです」
布団の中でごそごそしてる。
バスタオルを外してるのか。

俺も服を脱いだ。こういう、いわゆる即エッチってのは久しぶりだ。
脱ぎながら気持ちを高める。

「千絵さんはどこの人?」
「ひみつ」
「まあいいか。どこの人でも」

あらためてベッドを見た。
どうやらダブルみたいだけど、千絵さんとひとつになってた。
ダブルベッドと千絵さんが一体になって俺を待ち受けてる感じ。

肉布団つきダブルベッドといったところかな。

布団に入って、ぽっちゃりした肉体に重なった。
体温が高く、発熱してるんじゃないかって思ったほど。

「風邪ひいてないよね」
「私健康よ」
「熱いんだけど」
「燃える女だもん」

乳吸いながら体のあちこちをてのひらで撫でまわす。
すべすべして気持ちがいい。

「だったら燃えないとね」
「あッ、あんッ・・・燃やして」

布団をはいで、千絵さんを上にのせた。
下から乳を揉みたいと思った。
騎乗位セックスだ。

「ウウウゥッ・・・あァァッ」

ばんばん腰を振り、大きな声をあげてもだえる千絵さん。
俺はひたすら乳を揉み、射精を我慢する。
揉めば揉むほど出そうになるから、揉むのやめて尻をつかんだ。

「ああ。千絵さん。もっとゆっくり」
「ウウッ!あっ・・・ダメエ・・・私燃えたいんだもん」
「だめだ・・・」

出ちゃった。

時計見るとまだ夕方だ。

お泊まりだから死ぬほど時間がある。

肉布団つきのダブルベッドで、俺、死んだよ。
深夜にかけて4回セックスして、翌朝だめ押しで追加セックス。

燃やされたのは俺だね。

へとへとになってホテルを出ました。
太陽が黄色に見えました。

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