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アパホテル高崎駅前での激しすぎるセックス

出張で地方のホテルに一人で泊まるとムラムラするよね。
部屋の大半が「ベッド」という閉ざされた空間がそういう気分にさせるんだろうね。

俺、出張に行くたびにそういう気分になって有料チャンネル見てオナッてた。
でも今回は本物の女を抱いてやろうと思って、前もって出会い系サイトに登録して割り切り相手を探すことにした。

「面白くない仕事で明日高崎に行きます。『アパホテル高崎駅前』に宿泊する予定です。
誰か遊びに来てくれる人いませんか。二人で熱いお茶を飲みましょう。話のわかる20代の女性希望」

割り切り希望だってこと、わかる人が見ればわかる。
わからない人はスルーするだろう。

でもどうなんだろう。
世の中の女性はこういう誘いに乗るものなんだろうか。
常識的に連絡してくる女性がいるとは思えないんだけど。

でも「割り切り出会い体験日記」とか読むと、かなりの確率で相手が見つかることになってる。

半信半疑で待つこと2時間。

来たよ。
ほんとに連絡が来た。
すごい。

「会社でやなことがあってムシャクシャしてました。明日会社休んで高崎まで行きます。
私、桐生に住んでます。できれば一泊させてください。熱いお茶・・・楽しみにしてるわよん」

知美26歳。
けっこう美人だけど、目元がダラシナイ感じがする。
男好きセックス好きなタイプ。

でもにわかには信じられない。
もしかしてからかってるのか?

「『アパホテル高崎駅前』に何時頃来れますか?下まで迎えに行きますけど」

「17時頃下で待ってます。たぶん間に合うと思います」

信憑性はある。
知美を信じることにしよう。

そして翌日の17時、携帯が鳴ったよ。
下に降りると大きめの鞄を持った知美が照れくさそうな顔で立ってた。

俺、めまいがしそうになった。
これ現実なんだろうか。
ほんとに来たよ、彼女。

「い、行こうか」
「あのう・・・お部屋は」
「もちろんダブルを取ったよ。会社からはシングル代しかでないけどね」

俺、その夜のこと良く覚えてない。
覚えてるけど、ちゃんと説明できない。
だから具体的に書けない。

ただただ激しかったことだけ覚えてる。
何もかもが激しかった。

服脱がすときも、唇を吸うときも、乳を揉むときも、ピストンも
とにかく激しかった。

「ああっ・・・アンッ!アンッ!・・・ハァンッ!」
知美の声も激しかった。

身と心が解放された男と、むしゃくしゃして会社休んだ女のセックスが
激しくないわけがない。
頭の中もからっぽだった。

「性欲」だけがむき出しになってたよ。
まるで取っ組み合いの喧嘩してるみたいだった。

あ、思いだした。
4回目のセックスを始めたのは深夜1時頃だったけど、
10分くらいかけてむりやり勃たせたっけ。

しごいてしごいて、知美にもフェラとかしてもらって、
ようやく勃起して挿入した。
マラソンランナーが最終2キロを突っ走るようなセックスだった。

一応射精したけど、コンドームの中の精液は微量。
出し切った感じ。

「はあ・・・はあ・・・もう寝ようか、知美」
「うん。もう眠いわ」

裸のまま、朝まで安らかに眠りました。

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