[PR]エロイ女のLINE IDを次から次にゲットする方法

出会い系サイトを使って一ヶ月一万円で愛人を作る方法

亀戸駅のトイレで美人OLのアソコ舐めまくった

スケベそうなOLだった。

nsrbkyam001021

ハッピーメールで見つけた麻耶さん26歳。

「OLです。休日暇です。こう暇だと女の体がナマってしまいそう。誰かと刺激的な出会いをしたいで~す。苺くらいでいいかな。とりあえず会いたい」

苺というワードが出てくることは割り切りだね。
無類のOL好きの俺にとって、彼女を避けて通るわけにはいかない。

連絡したら割り切りOKになった。
麻耶さんは墨田区両国に住んでるの女性。俺は江戸川区平井。
相談した結果、亀戸駅で待ち合わせすることになった。
それから適当なラブホに行こうって。

俺、麻耶さんの写真をスマホに入れて、ときどき眺めてた。
見れば見るほど、スケベな女に見える。
俺、OLとの割り切り経験豊富だけど、ここまで男の性欲を刺激する女も珍しい。
じっと見てると、勃ってくる。

ああ、はやくアソコ舐めたいな。
俺、アソコ舐めるのが好きなんだ。

そして割り切り当日、亀戸駅にむかったよ。
総武線下りホームの、東京方面の一番前が待ち合わせ場所だった。
電車から降りたら、写真と同じ微笑みが待ってた。

「こんにちは。よろしく」
と明るい声。
「今日は天気でよかったね」
「ほんと、雨もあがったし」

ホームに春風が吹いてきた。
彼女のセミロングがちょっと揺れて、甘い匂いがただよう。

むちむちした脚。
細いウエスト。
乳のふくらみ。

たまらんね。
わざとゆっくり歩いた。

すると、あの願望が首をもたげてきた。
舐めたい。・・・
ホテルまで我慢だ。

いや、我慢できない。
リュックで隠してるけど、下半身はテント作ってる。

「早く舐めたい」
と思わず言っちゃった。
「え?」
「麻耶さんのアソコ舐めたい」
「やだぁ・・・そんなエッチなこと」
「舐めたくてしかたないんだけど」
「ふうん」

「こんなになってるんだぜ・・・・警察が見たら逮捕だよ」
下半身のふくらみを麻耶さんに見せた。

「やだあっ!・・・ちょっと、隠してよ」
「警察沙汰になったら麻耶さんもこまるよな。勃起幇助罪だ」
「ぷっ!」

警察沙汰はごめんということになって、急遽トイレで俺の性処理をすることになった。
麻耶さん、こういうことに慣れてるのか自分から
「じゃあトイレでね」
なんて言う。

多機能トイレに入ると、いても立ってもいられず、麻耶さんのスカートを下ろした。麻耶さんも手伝ってくれた。

黒いパンティの上からぷっくりした恥丘に鼻を寄せて匂いを確かめ、そのままパンティ下ろす。

「左足上げて、便器に乗せて」

毛の生えた秘密の部分が目の前にある。
待ちに待ったこの瞬間。

両手で恥丘を上に押し上げると。クリが出てきた。
すでに湿ってて、毛が滑る。

「ァ・・・アンッ」

舌をのばして舐める。
チュウチュウッ!
チュチュッ!

「ウッ・・・・アアァ・・・ン」

快感で太ももが緊張し、足を動かす。
強く舐めると、俺の髪をつかんだ。

「アァっ!あッ・・・あんッ!」

下半身奥にもぐって、マ○コを舐める。
ぐっしょり濡れてて、粘膜がぬめぬめしてる。
汁を吸いながら舐める。
納豆にアンモニアが混じったようなエッチな匂いがした。

「アァ・・・ダメエ・・・シタクナル・・・シタクナル」

セックスがしたくなるのか。
麻耶さん、急に股を閉じたよ。

「ここまでにして。おかしくなるから」
「わかった」

トイレの中で本格的なセックスなんてできっこない。
それにもったいない。
どうせならベッドでじっくり愛したい。

それから亀戸駅を出て、最寄りのラブホに急いだよ。
二人ともセックスしたくてたまらなかった。

やっぱりOLはいいよ。
そしてOLのアソコはいいよ。

  • エロい (0)
  • エロくない (0)
※18歳未満の方の出会い系サイトのご利用は禁止です。



コメントを残す

このページの先頭へ