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田原町駅前でパンティ見せてくれたスケベOL

ワクワクメール
佳代さん26歳。

誘うようなエロい目で俺を見てる。
田原町駅前でパンティ見せてくれたスケベOL

たまらねえ・・これはおかずになる。この女とのセックスを想像するだけで勃ってくる。

自然と手がペニスに行き、自慰を始める。
乳や性器が見えないのが残念だ。

ペニス出したままメール打った。

「僕と割り切りしない?条件はお任せ。予算は3万以下。秋葉原近辺で仕事してるから、会うとしたら近所がいいな」

まもなく返事が。

「ホ別2でいいです。ホテル代と合わせたら3万以下になるよね。待ち合わせは田原町駅にしましょう。私は神田だからすぐ行ける。明日がいいな」

メール見ながら自慰を続ける。
この女の裸を今見たい。
せめて下着だけでも。

「写メ送って。やらしいやつ」

届いた写メは、パンティのアップ写真だった。
薄いブルーのセクシー系で、陰毛が透けて見えた。
まあ十分かな。

「明日もセクシー下着で来てね」
「了解!・・・うふっ!(^_^)/」

写メ見ながらしごく。
出したくなる。
でも出したらもったいない。
理性の力でペニスから手を離し、ジッパーを上げた。

翌日、田原町駅に行って、出口で待った。

人通りは思ったほど多くなかったかな。
というか、人のことなんて気にならなかった。
ペニスがギンギンで、それどころじゃなかったんだ。

「早くセックスしたい」

頭の中はこれだけ。

佳代が出てきた。
髪をいじりながらゆっくり歩いてくる。

「お待たせ」
「セクシー下着はいてきた?」
そう言うとぷっと笑った。

「いきなりそうきますか」
「気になっちゃって」
「すけべなんですね」
「はいてきた?・・・見せて?」
「本気なの?」
「割り切りする仲じゃない。遠慮はいらないよ」

すると佳代は周りを伺うと、ぱっとスカートを上げたんだ。
なんとピンクのすけすけ下着が見えた。
太股が細いからか、恥丘部分がきれいに見える。

「ほら・・・ね」
「もういい・・・人が見ちゃう」

俺、興奮状態。

「行こう。ホテル行こう」

抱き寄せて身体を密着させて歩いた。
一刻も早く抱きたかった。

ホテルに入ったら、狂ったように身体を求めたよ。
「即プレイ」だけど、そのレベルを超えてたかもしれない。

すぐにスカートをはぎ取ってセクシー下着の恥丘を舐めた。

「ウッ・・・・アアァ・・・ン」

布地が湿ったところでパンティを脱がす。
毛をかき分けて、クリトリスを舐めた。

「アァっ!あッ・・・あんッ!」

上半身は服着たままで下半身だけ裸。
なんていうスケベな姿だろう。
これぞ割り切りエロティシズム。

スケベな二人はその状態で興奮の域に達し、性器を結合させた。

「ウウウゥッ・・・あァァッ」

服の上から乳を揉みながらピストン。
上半身を脱がしてる余裕はなかった。
それくらい欲しかった。
とにかく出したかったんだ。

「うおおおお」
「ウウウゥッ・・・あァァッ」

ああ、出た。出たぞ!

昨日オナニーで出さなくてよかった。

休憩。

「ほんとにスケベね、あなたって」
「人のこと言えるかよ。普通あんなところでパンティ出すか?」
「えへへ・・・そうかもね」

抱き寄せる。

「でも、割り切りのセックスっていいね」
「ふふっ・・・イイヨネ」

キス。

スケベとスケベが営む割り切りセックスが気持ちよくないわけないですよね。

それからプラス2回楽しみました。

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